KAYS 2018年09月
FC2ブログ

スポンサードリンク


シャトラン(島根県・浜田市)のソースが美味しい!

frenchsauce201809_01wm.jpg
見つけたソースは3種類。


普段からスーパー巡りをするのが大好きなKAYS。先日、故郷の島根県に帰省した時も、時間があればやっぱりスーパーへ。

いつもの買い物は「ゆめタウン」なのですが、この日は久し振りに「キヌヤ・都野津店」に入ってみました。

そして、店内をゆっくりと歩いていたら…。

おお!まさか!

なんと、我々にとっては、夢のような商品が…。

フランス料理用のソースです!

肉料理、魚料理など、塩胡椒でソテーやポワレして、そしてそれにかけるだけで、本格的なフレンチ料理になってしまうという魔法のソース。以前、このブログにも書きましたが、カナダのモントリオールで生活していた頃、スーパーで見つけ狂喜乱舞したものです。それが、日本に帰国してからは同じようなものがなく、自分でソースを作ってきました。が、ソースというのは手間のかかるもの。カナダ時代のような多様なソースを味わえずに寂しい思いだったんです。

それが、こんなところに!

えっ?一体どこのメーカーの商品?どうして東京で見かけなかったの?

パッケージには「お家でできちゃう本格フレンチ!」の文字が。

手に取ったお魚に合う「白ワインクリームソース(ヴァンブランソース)」の裏面を見て驚きます。

島根県浜田市!

そう、我が故郷の島根県にある「シャトラン」という会社が作っていたのです。なんとなんと!びっくりじゃないですか。

それまで、失礼ながら、この会社のことも、こんな製品が作られていることも全く知りませんでした。

しかも、キヌヤで販売しているなんて!

驚き、興奮状態で、お肉用の「赤ワインソース(ボルドレーズ)」、「ビスクスープ&パスタソース」と共に3種類購入して東京に持ち帰ります。

さぁ、この日はちょっと贅沢なスパークリング・ワインを用意します。

そして、これもちょっと贅沢に生のメカジキの切り身を用意して、塩胡椒、そして、オリーブオイルとバター、ニンニクでじっくりと焼いていきます。そして、さらにミニトマトと少々茹でたブロッコリーをまわりに置き、最後に白ワインを少々垂らして蒸し焼きに。

皿に取り出します。

最後にフライパンに残った僅かな汁分にこの「白ワインクリームソース(ヴァンブランソース)」を加えて一煮立ち。

そして、お魚にかけます。イタリアンパセリもちょっとだけのっけてみます。

frenchsauce201809_02wm.jpg
出来ました!


そして、食卓に…。

味わった瞬間…、

ああ、ここはどこのフレンチレストラン?

濃厚なソース、これは自分で作ろうとすれば大変です。そして、香りも高く、実に美味。

とても、贅沢な、心豊かな時間を過ごすことが出来ました。

これは次回の帰省も必ず購入ですねぇ…。クセになります。

シャトランさん、素敵な製品をありがとう。

島根県、全国で47番目に有名と言いながら、こうした素敵なものがあるんです!





KAYSのホームページはこちら http://kays1998.web.fc2.com/


ENOTECA Online(ワイン通販 エノテカ・オンライン)




ロイヤルホストで美味しい日本ワインの幸せ…。

aiakane201809wm.jpg
日本ワインで美味しい夜を…。


ある日、外食チェーン「ロイヤルホスト」からスマホへのお知らせが届き、驚きます。

え?日本ワイン導入?しかもあのワイン?

そう。ロイヤルホスト、メニューにフルボトルワインが4種類ありました。いずれも海外のワイン。それを今月12日からの秋のグランドメニュー改訂に合わせて、日本ワインに切り替えるというのです。

しかもその日本ワイン、なんと我々が気に入っているワイン。

国産の葡萄だけで作る日本ワインが定着し始めてしばらく経ちます。美味しくなったけれど、海外のワインに比べれば割高という声もありました。おそらく人件費などのこともあるのでしょう。ですが、企業努力か、昨今はほどほどのお値段でも美味しいワインがお店の棚に並ぶようになっています。そんな中、我がワインの師匠Sさんが、「これはいいです!」と数年前に教えてくれたのが、そのワインです。

メルシャンの出すシャトーメルシャン・シリーズの白と赤、「萌黄(もえぎ)」と「藍茜(あいあかね)」の2種類。

どちらも小売価格は税込みで1,800円程度。デイリーとまでは行きませんが、時々、ちょっと贅沢したい夕食に合わせるなら、さほど負担にはなりません。

しかも味わいはどちらも辛口の正統派。「萌黄」はシャルドネと甲州の組み合わせ。「藍茜」はメルローとマスカット・ベーリーAというどちらも、日本で育てた海外種と国産種の組み合わせ。美味しいのです!

しかし、しかし、今回のこのニュースで驚いたのはそのロイヤルホストの価格設定なのです。

1,922円(税込)

ということは酒屋さんの小売価格に100円ちょっと上乗せしただけの価格!

通常飲食店での酒類の提供は価格が2~3倍になります。そう、このワイン、外で飲もうとすると、3000円以上、へたすると4000円以上するのです。それが、ほぼ、原価で販売というのは…。

ロイヤルホストの意地?あるいは提供するキリングループの意地?(メルシャン、現在はキリングループの一員です)

いずれにしても、利用者として、こんな嬉しい企画はありません。

というわけで、翌日、「ロイヤルホスト仙川駅前店」に急ぐKAYS。

しっかりとロイヤルホストの美味しい料理たちと一緒に楽しみました。

昨今、ロイヤルホストは「ラタトゥイユ」や「生ハム」など、タパスのようなサイドディッシュが充実しています。まずワインと「ラタトゥイユ」、「ジャンボマッシュルームのサラダ」などを頼み、メニューをゆっくりと眺めながら、メインを決める。

ポークソテーにしようかな…、黒×黒ハンバーグにしようかな…。いや、やっぱりここは贅沢にステーキにしようかな。

そんな、まるでビストロのような楽しみ方ができ、そして、お店を出るときにお財布にも優しい…。しかもそれが我々の大好きな日本ワインで。

というわけで星5つ!と叫びたいところですが、ワインの扱いについて2つほど、我々の希望を述べさせてもらえれば…。

まず、赤ワインの「藍茜」、しっかりと冷やして出てきます。これからの季節、冷やさなくとも、常温の方が赤ワインの魅力をより引き出すと思うのです。ぜひ、常温も希望!(…っと、お願いすればもしかしたら、大丈夫だったかもしれませんね)<<追記: …と、書いていたら、次に訪れた時、「常温があれば…」とお願いしたら、しっかりと出てきました!>>

もう一つ、今回は頼んでいませんが、白ワインの「萌黄」、こちらは冷やしていただくので、出てきた時点では良いのですが、フルボトルを二人でゆっくり飲んでいると、暖まってきてしまいます。お店にワインクーラーがあれば良いのにな…。<<追記: なんと、ワインクーラーが登場です!ロイホさん、本気です!凄い!!こちらに詳しく…>>


そんなことを思いました。

でも、美味しい料理と大好きなワインですごすひととき。幸せでしたぁ~。

ワイン好きの皆さんもぜひ!





KAYSのホームページはこちら http://kays1998.web.fc2.com/


ENOTECA Online(ワイン通販 エノテカ・オンライン)



B&OのE8という完全独立型Bluetoothイヤホン


革張りのバッテリー入りケースも素敵です。


以前、こちらの記事に書いたように、KAY2はBluetoothのヘッドホンを購入して通勤時に楽しんでいます。AKGの「Y50BT」という機種。コードレスのため、実に快適。以前は、鞄にコードが絡まったり、歩いていると、コードが揺れてイヤホンが落ちたり…なんてことで悩んでいたのがウソのよう。音質もとても良くなりました。

ただ、夏になる少し前、考え込みました。

今使っているヘッドフォン、かなり大きく、耳を覆うタイプ。だからこそ、重低音が鳴り響いて、オーケストラの作品など、実に良い音で鳴ってくれます。

が、世界に誇る東京の猛暑、いや、酷暑。

その中で、このタイプのヘッドフォンを身につけると、大汗をかきそう…。

そこで気になるのが、いわゆるイヤーピースのヘッドホンです。いや、もうこうなるとイヤホンと言った方がわかりやすいですよね。

こちら、実は昨今は技術の発展で、完全独立型のBluetoothイヤホンが登場してきているのです。

そう、コードがないことはもちろん、バッテリーも超小型化しているので、耳に差し込む2つの小さな物体。それだけで音楽が楽しめる!

そこで、すぐに調べ始めると…。

すでにお手頃の価格でそこそこの製品が出始めています。

そこで、色々と調べた結果、Glidicの製品「TW-5000」にまず手が伸びます。価格は7~8千円代。どうにか、お小遣いで手が届きます。

今どきの製品は本当に便利ですね。小さなケースが付属しており、実はそのケースにもバッテリーが。使い終えて、ケースに戻すと自動的に充電が始まり、つぎに利用するときにはフル充電完了。なんて便利なのでしょう。

そして、肝心の音質も、低音から高音まで素直に出てきます。

いや、これを体験したときに、本当に驚きました。もちろん、使い慣れた密閉型のヘッドホンに比べればさすがに低音はやや劣りますし、高音もSONYのようにキラキラという感じではありませんが…。解像度はかなり高い。とてもバランスの良い音質なんです。

嗚呼、人間の欲望は…。

ということは、例えば、もっとハイエンドだったらどうなる?

そこでまたネットで調べること1週間、この商品にたどり着いちゃったんです。

B&O。そうKAY2が絶賛して止まない愛用のイヤホン、「A8」のメーカーです。こちらが、型番からするとまさにそのBluetooth版、「E8」を出していたのです。評判を聞くと、さすがにハイエンド、かなり繊細で、それでいてしっかりと中低音を出すとのこと。何より、B&Oの伝統である、耳疲れのしない音が楽しめそうです。

そんなときに、ありがたいことにヨドバシのポイント、大きな家電製品をいくつか買い替えた後だということもあり、ちょうど、この値段分、貯まっていたのです。(ちなみにこの製品、アメリカのアマゾンなどから並行輸入してもさほど値段は変わりません)

というわけで、購入。

そしたら…。

噂通りでした。

本当にこのサイズからは想像できないクリアで、そして、綺麗な音が響いてきます。ドンシャリでなく、それでいて、クリアな音。この上品さはやはりヨーロッパテイストなのかなぁと思います。日本やアメリカのメーカーとはまた違った音作り。

しかも、何ともいえず上品な、非常に繊細な響きがします。これは日本やアメリカの製品ではなかなかお目にかからない音作り。

う?でもやっぱり低音は不足気味?と思ったのですが、ここで意外なことに気づきます。

付属のイヤーピース。数種類ついているのですが、当初、Mサイズの標準的なものをつけていました。ところが、説明書によると、付属しているイヤーピース、純正だけでなく、一つ、サードパーティのものがあります。何故?と思ったのですが、こちら、「コンプライ」という製品で、大変に評判がいいものだと知ります。

それをつけてみたら…。

えっ?

何で?

うそっ!?

低音がもの凄く豊かになった!

驚きました。

そう、イヤホンって、イヤーピースでこんなにも音が変わるのです。

これは、もう、大発見でした。いや、今や常識なのでしょう。だから、こうして、あえてサードパーティのモノを付属しているのでしょうから。

さらに、この製品のために開発された公式なアプリを使うとiPhoneなどの端末側でイコライザーを簡単に操作できます。こちらでも、低音を膨らませたりの調整ができます。

もう一つ、便利な機能として Transparencyというのがあります。これ、左側のイヤホンをタップすることで、音楽を小さくし、外の音をマイクで拾ってくれるのです。音楽を止めることなく、外の音を聞くことが出来ます。

通勤時、突然電車が止まり、車内アナウンスが流れ始めた時に、イヤホンを外さずに聞き取ることができます。あるいは散歩していてコンビニに入り、レジへ。この時もイヤホンを外さずにレジの方と会話ができます。これは案外使える便利な機能でした。

Bluetooth製品でよく問題になる音切れも、この製品を使う限り、あまりありません。たまに、新宿駅のホームの雑踏で1,2度起きる程度。実用上、全く問題ありませんでした。

というわけで、始まった完全独立型Bluetoothイヤホンの生活。

次回はこのイヤーピースにまつわるさらなる探求話を…。





KAYSのホームページはこちら http://kays1998.web.fc2.com/


ENOTECA Online(ワイン通販 エノテカ・オンライン)


カーペンターズのMr. Guder、リミックス発見!

mr_guder.jpg
なんと、この曲がリミックスされていたとは!


このブログで何度か触れていますが、KAY2、子供の頃から洋楽が好きで、中でもカーペンターズ(The Carpenters)というグループにはかなりのめりこみました。兄(リチャード・カーペンター)と妹(カレン・カーペンター)のデュオグループです。

全部のアルバムを持っていることはもちろん、まだ声変わりしていない頃は自分でコーラスを多重録音して(当時LLという機能があり、これを何度も重ねました)彼らのアカペラ曲を再現するなどしたくらいなんです。

その後大人になってからはやや縁遠くなりましたが、今でも、1年に数回は、集中して数時間アルバムを聞きつづける機会があります。

そのカーペンターズ、いくつかの曲はリマスターやリミックスがされています。兄のリチャード・カーペンターは完璧主義者として知られていますが、デビュー当時、彼らの所属していたA&Mレコードの録音は非常に音質が悪いものでした。録音の設備や技術者などが良くなかったのかもしれません。

リチャードもそれがきっと悔しかったのかもしれません。80年代から積極的にリマスターやリミックスを彼自身が始めます。彼らの録音が当初からマルチトラックで録られていたことが幸いします。若くして亡くなってしまったカレンの声はそのままに(リマスターで輝きが増していますが)、その他の楽器に関しては録音を取り直したりしているのです。

そのおかげで、古い1960年代末の録音でも、まるで最新録音のように、心地よく聞くことができます。その一つの成果であるSACDの録音については、KAYSのホームページでも取り上げました(こちら)。最近はハイレゾでアルバムが発売されていますが、こちらも、リミックスでずいぶん心地よい録音に仕上がっています。

でもね、そんな自分も知らなかったリミックスが存在したとは…。うかつでした。

きっかけは、先日、ここに書いたSpotify。

カーペンターズのプレイリストを見つけ、聞いていたら、画面に表示されたタイトルに釘付けに。

「Mr. Guder - 1991 Remix」。

えっ?あの曲が?

プレイリストによると、「Carpenters Gold 35th Anniversary Edition」というアルバムに収録されていることがわかります。

「Mr. Gurder(ミスター・グーダー)」というのは、彼らの2番目のアルバムに含まれていた初期のオリジナル曲。シングルとしてはB面扱いだったので知らない方は多いでしょうが、ある種、風刺のような珍しい歌詞の曲です。曲の構成もなかなかドラマチックで、リチャードの作曲の才能、そして編曲の才能が遺憾なく発揮されています。そして、イントロなどでフルートが大活躍。フルート吹きでもあるKAY2は大好きな曲でした。

そうそう、カーペンターズのファンの方で、各楽曲を紹介してくださっているサイトがあります。ファンの方はぜひ、訪れてみてはいかがでしょう。「The Carpenters - Carpenters.exblog.jp」という個人の素敵なブログです。そこにもこの曲の説明がありました。

でも、録音はあまりよろしくありませんでした。たとえば冒頭で響くトライアングル、歪みと思えるような音の響きもありました。フルートの演奏そのものも、ちょっとかすれたような響きで、ジャズっぽい感じで味わいはありますが、もう少し録音が良ければ…と思っていました。

その大好きな曲、1991年と、発表から20年以上たってのリミックス、どうなっているのか興味津々。もちろん、オリジナルをよりきれいに聞かせたいという姿勢のリチャードですから、楽譜やメロディの変更はなく、音質だけをきれいにしてくれているのだろうと、期待を持って、リストから選んで再生してみると…。

おおおおお!まさに、期待通り!いや、それ以上かも…。

冒頭のトライアングル、1打目から驚きます。

きれい!

そして、フルートが始まると…。

おお、音に深みが出た!

いや、それだけじゃない、演奏スタイルも少し変わった!綺麗なビブラートが多用されている!

そう、音質だけでなく、演奏そのものも、音を響かせるスタイルに変わっていたのです。そっか、これがリチャードが当時、夢見ていた理想なんだ!

納得。

というわけで3分21秒。最後まで、心地よく響きを聞き、そして改めて思います。やっぱりいい曲じゃないか!

こうなると、もう1曲、ぜひリミックスして欲しい曲があります。彼らの最初のアルバムに含まれている「Someday」。これ、メロディーラインが美しく、カレンの歌唱も素晴らしい。そして、フルオーケストラがバックの、壮大な曲でKAY2は大好きです。ただ、一番盛り上がる終結部のオーケストラ、音量調整の失敗と思われ、激しくひずみ、壮大なノイズの固まりとなっているのです。今から考えると、そもそもこれが商品化されているという事実に驚きますが、様々なオトナの事情があったのでしょう。そして、その後、時間を経ても、おそらく技術的&予算的にリミックスしにくいことも。

だから、これだけの名曲にも関わらず、いまだにコンピレーションアルバムに収録されていないんでしょうね。かつて、メドレーとして一度だけ収録されたことがあります。カレンがすごく喜んでいたとライナーノーツに書かれていたことを覚えています。

実はKAY2、若い頃、仕事の関係で、リチャードと直接会う機会をすんでの差で逃してしまったことがあります。もし、会っていたらこのリミックスの希望をぜひ伝えたいと思っていたのですが…。

今でもあきらめていません…。いつの日か、リミックスして欲しいものです。

最後にこのアルバムのCDに興味をお持ちの方に一言だけご注意を。

「Carpenters Gold」と名前がついているアルバムですが、内容の異なるものが複数存在します。このリミックスが入っているのは「Carpenters Gold 35th Anniversary Edition」という記念盤の方ですので、ご注意を。もっとも、CDを買わずとも前述のようにSpotifyで簡単にいくらでも聞くことが出来ますが…。





KAYSのホームページはこちら http://kays1998.web.fc2.com/


ENOTECA Online(ワイン通販 エノテカ・オンライン)





スポンサードリンク
プロフィール

KAYS1998

Author:KAYS1998
KAYSとは二人のKAYのこと。
KAY1:くいしんぼなお姉さん
KAY2:自称「炎の料理人」
詳しくはKAYSの
ホームページで!
どうぞよろしく!!






島根県をコッソリ応援!
島根県の公式「裏」サイト
「リメンバ~しまね」です。


京都の旅行情報
京都の旅行情報
KAYSはトリップアドバイザーさんのお勧めブロガーに認定されました!

最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
月別アーカイブ
カテゴリー
ブログ内検索
スポンサードリンク
KAYSホームページの内容
リンク
RSSフィード
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文: